top of page

KEY VISUAL

キービジュアル.jpg

「拓く」には、新たな道を切り拓き、未来へと可能性を広げていくという意味を込めました。

61回目となる今年度はこれまで築き上げてきた伝統を大切にしながらも、新たな一歩を踏み出す転換点であると考えます。そのため、これまでの歴史を土台にしつつ、新しい挑戦や発想を積極的に取り入れ、次の時代の学園祭を参加者全員で創り上げていくという想いを表現するテーマとして「拓く」を掲げました。

また、「開拓」という言葉が連想されるように、未知の可能性に挑戦し、新たな価値や魅力を生み出していく学園祭を目指します。

KEY VISUAL

bottom of page